2015年05月17日
still moving part3
先週の日曜日に行った京都駅近くの崇仁地区で行われていた still moving フェンスがはり巡られている空き地を使っての野外ART作品のいろいろ。
入り口が鳥居の形になってます。
解説板があった!ふむふむザックス へフナ-という人の作品なんだなあ。
1番 寄付された植木鉢と元・崇仁小学校で使用されていた道具による、開かれた多目的立体意識とコミュニティ-ホール
なるほど!
2番 取り壊された建物の遺留物によるオアシス 古い井戸だけが真ん中にぽつりと・・・。
3番 (壊れた)街灯を代替する、水力発電による点灯する自転車ライト
中央付近に自転車がぽつんとあります。
それにしても高瀬川の水がきれいです。マガモのカップルが泳いで(歩いて)ました。
5番 再配置した石とボールによる日時計
ほほ~、そうやったんか・・・。
切り倒された切り株からたくましく芽吹く新芽のように、10年後この地域がARTの拠点として生まれ変わっていく姿を楽しみにしています。
中央付近に自転車がぽつんとあります。
それにしても高瀬川の水がきれいです。マガモのカップルが泳いで(歩いて)ました。
ほほ~、そうやったんか・・・。
Posted by アトリエティーダ at 04:05│Comments(0)
│アート